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不動産クラウドファンディングに新しいサービスが登場したよ!その名も「REALE(リアレ)」。
創業140年・東証プライム上場グループが運営する新サービスで、第1号ファンドの想定利回りは6.5%。今回はサービスの特徴から登録キャンペーンまで、まとめて紹介するね!
こんな方におすすめの記事です
- 不動産クラウドファンディングに興味がある
- 運営会社の信頼性を重視して投資先を選びたい
- 少額から始められる新しい投資先を探している
- 登録キャンペーンでお得に始めたい
2026年9月10日、新しい不動産クラウドファンディングサービス「REALE(リアレ)」がローンチしました。運営元は創業140年、東証プライム市場に上場するグループ企業である株式会社エーディーワークス。上場市場は「グロース<スタンダード<プライム」の順にランクがあり、プライム市場は最上位に位置づけられています。この記事では、REALEのサービス概要、第1号ファンドの詳細、選ばれる理由、登録キャンペーン、そして投資にあたっての注意点まで、まとめて解説します。
【最新情報】想定を超える申し込みが殺到中!
REALE運営元は2026年9月11日、公式サイトにて「投資家登録審査に関するお詫び」を発表。申し込みが当初の想定を大きく上回っているため、投資家登録の審査に通常より時間がかかっており、「順次対応中のため、今しばらくお待ちください」とアナウンスされています。
それだけ「REALE(リアレ)」への注目度・期待値が高いということ。ローンチ記念キャンペーン期間中(9月29日23:59まで)に登録しておきたい方は、早めの手続きがおすすめです。
REALE(リアレ)とは?
REALEは、株式会社エーディーワークスが運営する不動産クラウドファンディングサービスです。不動産クラウドファンディングとは、複数の投資家からオンラインで資金を集め、その資金でプロが不動産を取得・運用し、得られた利益を出資額に応じて分配する仕組みの投資サービスです。1万円程度の少額から始められるサービスが多く、現物の不動産投資に比べて手軽に始められるのが特徴です。
運営元のエーディーワークスは創業140年の歴史を持ち、東証プライム市場に上場するグループ企業。上場企業は「グロース<スタンダード<プライム」の順にランクがあり、プライム市場は上場基準・情報開示のハードルが最も高い市場です。
第1号ファンド「REALE1号 恵比寿一棟レジデンス」の概要
REALEの記念すべき第1号ファンドは、恵比寿エリアの一棟レジデンスです。主な条件は次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ファンド名 | REALE1号 恵比寿一棟レジデンス |
| 想定利回り | 6.5% |
| 運用期間 | 6か月 |
| 募集金額 | 4億6,200万円(462,000,000円) |
| 募集形式 | 抽選式 |
※想定利回りは事業者公表の数値であり、元本や利回りを保証するものではありません。詳細な条件は必ず公式サイトでご確認ください。
不動産クラウドファンディングの他社平均利回りと比べても、REALEの6.5%は高水準です。たとえばCREALの平均利回りは6.0%前後、ALTERNAの平均利回りは3.7%前後とされており、REALEの第1号ファンドはこれらを上回る想定利回りとなっています。
募集形式は「抽選式」のため、申し込んでも必ず出資できるとは限りません。人気の高いファンドは抽選倍率が上がりやすいため、早めの登録・申し込みがおすすめです。
REALEが選ばれる5つの理由
① ユーザーに対してフェアなアップサイド配当
想定を超えた利益が生じた場合、その50%を上限に、追加で優先出資者へ配当するという配当ポリシーを採用しています。想定利回りを上回るリターンが出た際のメリットを、運営会社だけでなく投資家にも還元する仕組みです。
② 東証プライム市場上場グループとしての信頼性
コンプライアンス・ガバナンス・情報開示・投資家保護を重視し、透明性の高い事業運営を行っている点も特徴です。上場企業グループが運営することで、非上場の事業者に比べて情報開示や内部管理体制が整っている点は安心材料のひとつです。
③ 審査通過率1%未満の厳選ファンド
年間14,000件以上取得する収益不動産情報の中から、良質な物件のみを厳選してファンド化。第1号ファンドの恵比寿物件も、ファンド化までに数か月〜1年間の審査期間を経ています。
④ 全ファンドに不動産鑑定書付き
すべてのファンドで、外部の不動産鑑定士による鑑定評価書を取得。投資対象物件の価値について、第三者の目線での透明性を確保しています。鑑定評価書の取得には1件あたり数百万円規模のコストがかかるとも言われており、それでも全ファンドに付与する姿勢からは、透明性を重視する運営方針がうかがえます。
⑤ 代表が業界団体のトップを務める
代表を務める田中秀夫氏は、不動産特定共同事業者協議会の会長、および一般社団法人不動産クラウドファンディング協会の理事を務めています。業界団体のトップという立場上、事業運営には相応の責任と慎重さが求められる点も、信頼材料のひとつといえます。
複数の不動産クラウドファンディングサービスに分散して登録し、余裕資金の範囲内で少額から試してみる。
想定利回りの数字だけを見て、生活資金や余裕のない資金を一つのファンドに集中させてしまう。
今だけ!登録キャンペーンでAmazonギフト券がもらえる
REALEでは、ローンチ記念として登録者にAmazonギフト券がプレゼントされるキャンペーンを実施中です。ローンチのタイミングからこうした登録キャンペーンが行われるのは珍しく、今が最もお得に登録できるタイミングといえます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 新規登録特典 | Amazonギフト券 1,000円分 |
| 投資額連動特典 | 出資額に応じてAmazonギフト券を追加プレゼント(詳細は公式サイト参照) |
| 登録対象期間 | 2026年9月10日12:00 〜 9月29日23:59 |
キャンペーンの具体的な金額や適用条件は変更される可能性があります。お申し込み前に必ず公式サイトで最新の内容をご確認ください。ローンチ直後のキャンペーンは期間限定で終了することが多いため、興味がある方は早めに登録しておくのがおすすめです。
REALEの登録方法
登録は次の4ステップで完了します。
- 公式サイトにアクセスする
REALEの公式サイトを開きます。 - 会員登録する
メールアドレスなど、基本情報を入力してアカウントを作成します。 - 投資家情報を入力する
本人確認書類の提出など、必要な情報を登録します。 - ファンドに申し込む
気になるファンドが公開されたら、抽選に申し込みます。
投資する前に知っておきたい注意点
- 元本や利回りは保証されない:想定利回りはあくまで事業者の想定値であり、不動産市況などによって実際のリターンが下回る可能性があります。
- 抽選に外れる可能性がある:募集形式が抽選式のファンドは、申し込んでも出資できるとは限りません。
- 運用期間中は原則解約できない:多くの不動産クラウドファンディングと同様、運用期間中の途中解約には制限があるのが一般的です。契約前に必ず規約を確認しましょう。
- 新規サービスである:REALEは2026年9月にローンチしたばかりの新しいサービスです。運営実績が積み上がっていない点は踏まえておきましょう。
- 余裕資金で行う:投資である以上、元本割れのリスクはゼロではありません。生活に必要な資金とは別の、余裕資金の範囲で検討しましょう。
よくある質問(FAQ)
Q1. REALEはどんな会社が運営していますか?
創業140年、東証プライム市場に上場するグループ企業である株式会社エーディーワークスが運営しています。代表は不動産特定共同事業者協議会の会長も務めています。
Q2. 第1号ファンドの利回りはどのくらいですか?
「REALE1号 恵比寿一棟レジデンス」の想定利回りは6.5%、運用期間は6か月です。想定を超える利益が出た場合、その50%を上限にアップサイド配当が行われる仕組みもあります。
Q3. いくらから投資できますか?
具体的な最低出資額は公式サイトでご確認ください。不動産クラウドファンディングは一般的に1万円程度の少額から始められるサービスが多いのが特徴です。
Q4. キャンペーンはいつまでですか?
登録対象期間は2026年9月10日12:00〜9月29日23:59です(ファンド募集開始前日までを想定した期間です)。期間や内容は変更される可能性があるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。
まとめ
REALE(リアレ)は、創業140年・東証プライム上場グループが運営する新しい不動産クラウドファンディングサービスです。第1号ファンドは想定利回り6.5%・運用期間6か月・アップサイド配当付きと、上場企業が手がけるサービスとしては高水準の内容になっています。ローンチ記念のAmazonギフト券キャンペーンも実施中なので、不動産クラウドファンディングに興味がある方は、この機会にチェックしてみてください。
※本記事は情報提供を目的としたものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。投資にはリスクが伴い、元本や利回りが保証されるものではありません。投資判断はご自身の責任で行い、最終的な条件は必ず公式サイトでご確認ください。本記事の内容は2026年9月時点の情報です。

